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   <title>学資保険</title>
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   <subtitle>学資保険とは、子どもの教育資金を計画的に貯めることを目的に作られた、貯蓄性の高い保険です。ソニー生命の学資保険を紹介します。</subtitle>
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   <title>学資保険で、教育資金の貯蓄を</title>
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   <published>2006-11-01T13:46:26Z</published>
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      学資保険とは、子どもの教育資金を計画的に貯めることを目的に作られた、貯蓄性の高い保険です。

学資保険がどんなものか、ソニー生命の学資保険を紹介します。


■ソニー生命の学資保険で、貯蓄額がいくらになるかは、保険設計によって異なります。詳しくはソニー生命のホームページを見て下さい。


■ソニー生命の学資保険には、I型・II型の2種類の保険種目があります。

I型は、子どもが12歳の時と15歳の時に進学学資金が受け取れ、18歳の時に満期学資金を受け取るタイプです。他に17歳満期（早生まれの場合）、20歳満期、22歳満期もあります。

II型は、18歳の時だけ満期学資金のみを受け取るタイプです。他に17歳満期（早生まれの場合）、20歳満期、22歳満期もあります。


■ソニー生命の学資保険は、保険料を見積もるのに次の2つの方法があります。

・毎月支払える保険料から見積もる方法
・満期時に受け取りたい金額を先に決めて、毎月払う保険料を決める方法


■ソニー生命の学資保険は、4つの払込方法があります。

・毎月保険料を支払う方法
・半年毎に保険料を支払う方法
・年に一回保険料を支払う方法
・申込み時に一括して保険料を支払う方法


■ソニー生命の学資保険は、満期時期に4つのパターンがあります。

・大学入学前の準備に合わせた、17歳満期（早生まれの場合）、18歳満期
・大学院進学や留学準備に合わせた、20歳満期、22歳満期


■ソニー生命の学資保険は、子どもの教育資金を準備する貯蓄だけではなく、生命保険の部分もあります。次のように契約者（父親）に万が一のことがあった場合、以後の保険料の払込が免除されます（一時払を除く）。それでも、学資金額は100%受取ることができます。

・契約者（父親）が死亡した時
・契約者（父親）が所定の高度障害になった時
・契約者（父親）が不慮の事故で所定の身体障害になった時


子どもの教育資金は、子どもの誕生に合わせて、計画的な準備をしなければなりません。子どもの教育資金は、大学を卒業するまでに1000万円必要とか言われていて、教育資金を捻出するのが大変になっています。でも、学資保険を利用することで教育資金の計画的な貯蓄ができるのでは・・・。

      
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